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三宅雪子の「こわいものしらず」Vol.002:障害者雇用・ゲリラ豪雨 私は議員在職中(3年3ヶ月)一貫して厚生労働委員会に所属をしていました。(併せて他の委員会にもですが)民主党政権では、厚生労働委員会は「花形」と言われていた予算委員会に匹敵するほど希望者が多い委員会でした。マニフェストに掲げたものが厚生労働委員会に関係するものが多かったからかもしれません。そういう意味で極めて「狭き門」だったのです。そのため、委員会メンバーの入れ替えの時期には、毎回、残れるか外されるかと、はらはらどきどき!福田えりこ議員(当時)と二人で「明日、決まるらしいよ、大丈夫かなあ」と心配していたのを思い出します。毎回、所属委員会決定のFAXが来て、自分の名前を見つけると、「やった~」と大喜びしたものです。 |
