日付別アーカイブ » 2017年8月 4日の記事
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チップ メルマガでも書いた『チップ問題』 ぞっとする展開になっています。埋め込みを『チッピングパーティ』と名付け ギズモード・ジャパンより。 http://www.gizmodo.jp/2017/07/company-offers-free-implants.html
この話を聞くともしかしたら、「あ、いよいよ世界の終わりが近づいてきているのね」と思う人もいるかもしれません。海外メディアKTSPによると、ウィスコンシン州にある32M(32 Market)という会社が、アメリカで初めて社員にインプラント型のマイクロチップを提供することを予定しているそうです。そう、ズブりと手にインプラント。 |

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命を救った街 ネットでふと良記事、良ブログに出会うことがあります。 引用(ぜひ、全文お読みください) 1940年代当時、ドイツ中から集められた障害者が乗った"死のバス"と呼ばれる灰色のバスがこの病院に向かう。バスが病院に到着したあと、病院の煙突から立ち上る黒い煙。被害者の遺族には、死亡日と死亡理由が改ざんされた偽の死亡診断書が送られました。 街の人たちは、おかしいと思いながらも声を上げることはありませんでした。 文: Namiko Takahashi さん https://plus-handicap.com/2017/08/8716/ 命を救った街。東京は?他の都市は? |

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友よ 弔辞という詩 編 サイラス・M・コープランド 訳 井上一馬(これがまたいいのですが) たまたま手にいれた一冊。この本は、知られているのでしょうか? そうでなければ紹介したいのです。 長くて引用はできませんが。 ジョン・ヒューストンのハンフリー・ボガートへの弔辞から始ります。 というと、だいたい中身は想像できますよね。お勧めです。悲しくなりますが。
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2012年3月厚労委員会の質問~日本児童青年医学認定医について~ 2012年3月厚労委員会の質問~日本児童青年医学認定医などについて質問しました。 当時、発達障害児などを持つお母さんたちが本当に困っていました。これは文科省とも話化したがそもそも大学の学部が少ないという問題もあります。 この質問をした当時は、日本児童青年医学認定医は174名。 増員を強くお願いしました。平成28年度末で322名です。まだまだ少ないですが一歩前進したかと思います |

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(河野洋平語録2 (河野洋平語録2)昭和48年『自由社会は沈まず!』P106(太陽)より とにかく外交政策やる上に、読みの深さといいいますか、計算の長さといいますか、あした効果が出ることをぎょうやるんでなくて、いまやっていることは30年後に生きてくることを、すましてやって、しかもそれが5年とか10年で実らなくても、ぐちをこぼさなければ失敗したともは思わない。あの感覚というものは日本人にはいままったくないように思いますね。 |

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遡及適用と経過措置 (お詫び) 遡及適用と経過措置 |
