またまた不穏な動き。
嶋﨑量弁護士4月25日ツイート
「今日は原告私の不当懲戒請求訴訟の裁判期日が多数ありました。このところ、法廷は懲戒請求者支援の傍聴数多数。法廷の雰囲気が変わってきました。「人数」が持つ暴力性は理解しやすかろうと思う。警備も入り、2つの事件が単独事件➡合議事件に。まぁ意味は分かる」
25日に私は法廷に傍聴に行っていませんでしたが、「異変」があったことは、関係者から聞きました。
被告が耳に「補聴器」のようなものをつけていたこと。その「補聴器」のようなものを嶋﨑弁護士が指摘、結果、それは「ワイヤレスイヤホン」のようなもので撤収されたとのこと。外部から「指示」があったことは疑われますが、あくまでも疑い。
横浜地裁には警備が25日から入ったのですが、その警備の「初仕事」がこの「ワイヤレスイヤホン」
一方、北弁護士(ノースライム・ピウス)@noooooooorth
4月25日
「#不当懲戒請求 判決の効果かまた和解の申し入れが増えてきたな。本日も2件。現在でも訴訟提起前は1名5万円、訴訟提起後も第1回期日前なら1名10万円で和解に応じています。もちろん謝罪と今後このようなことはしないと約束して頂くことが前提ですが」
和解が増えることは何より。双方のために。
参考:4月11日の嶋﨑量弁護士の33万円損害賠償判決の控訴期限ですがGW連休明けだそうです。(嶋﨑弁護士4月27日ツィーターより)