記念すべき?「余命三年時事日記」の1冊目は、平成27年12月17日に初版が発行されている。本に関しては「売れている」説と「いや買い占めているだけだ」説がある。
表紙には「発売前アマゾン1位」などと謳われている。
そこで紹介されてる「初代余命」のプロフィールは、
NH(ハンドルネームは「カズ」。国語・ロシア語の読み書きとも堪能な父とソウル生まれソウル育ちで朝鮮語と中国語が得意であった母との間に満州で生まれ、育つ。
とある。つまり、韓国は第2の故郷のようなものではないか。それがなぜ、韓国叩きとなったのだろうか?
「ブログ記事には、在日が嫌がる朝鮮情報が満載である」とある。私には、書くのもはばかれるおぞましい言葉が並ぶ。
平成25年に亡くなったとされる初代余命氏。本当に亡くなったのかもわからない。ネットには情報が錯そうしている。