おはようございます。
やはり・・・体が動かない。初めてコルセットをしたまま床についたものの、まったく効き目な
し。しかし、そろそろ準備に取り掛からなければ。
夫の手を借り、パソコンルーム(自室)に移動。痛み止めが効くまでしばらく我慢。
ブログがときに闘病生活の手記のようになってしまい恐縮ですが同じ経験をしている方
(いるわけないですね)の参考になれば幸いです。
そういえば、先日私の行きつけ定食屋Aの忘年会がありました。常連の私ももちろん短い
時間ですが参加。今回の事故の取材などでだいぶ迷惑をかけてしまいましたが、マスター
は変わらず応援をしてくれています。感謝!
ちょっとした家庭的な料理を出すAにはパーティなどで食事をしぞびれたときなどに寄り、軽
く食事をし、帰宅します。滞在時間は大体30分程度でお酒は飲みません。お気に入りはア
ジフライ。
『女性S』などは、わざわざ女性記者が東京から来たそう。『女性S』は、一番しつこく閉口し
ています。私のような新人議員にそこまでニュース価値があるのか不思議です。ちなみに、
私本人への直接の取材はなし。直接取材をすると不都合があるからかななどと邪推をして
しまいます。群馬で来るエネルギーを本人に取材する方に向けるのが本来の記者の姿で
はないか!と一応わずかながら記者経験がある私などは思ってしまいます。読者はまさか
本人への取材なしで書いているとは思っていないでしょうが、週刊誌の中には、そんなとこ
ろもあるのです。(だからといって、信頼関係が損なわれた今、取材に応じようとは思いま
せんが。)
今のような事実が、記事になると毎日飲み歩いている・・・となってしまう。たぶん、結果あり
きで、取材前に書く内容は決まっているんでしょう(ため息)。
ちなみにこのお店を開拓する前はファーストフード店などで食事を済ませることが多く、カロ
リーオーバー気味でした。お客さんが冗談でマスターに『赤ちょうちんを出しているからいけ
ないんだ』などと軽口を叩いていましたが、私は気にせず通わせて頂くつもり。だって、美味
しいんですもん。
笑ってしまうような話ですが、その記者はしっかり数杯飲んでいったそう。なんか、おかしく
ないですか?(笑い)でも、Aを気にいってくれたなら、ぜひ高崎に来た際はまた寄ってくだ
さい。